ブックレビュー
春の神保町ブックフェスティバル 2026 基本情報 当日の様子:歩くのが困難なレベルの人出 混雑のピークと動き方のコツ The Little Bookshop Tokyo:洋書好きは必ず寄ってほしい 今日の戦利品 神保町に来たら外せない:ボンディのカレー 来年行く人へ:アクセ…
仕事のストレス、人間関係の疲れ、なんとなく続く心のモヤモヤ…。 悩みの形は人それぞれ。でも、「自分が本当は何に悩んでいるのか」を正確に言葉にするのは、意外と難しいものです。 このアンケートでは、5つの問いに直感で答えるだけで、あなたの"悩みのタ…
読書が好きな人ほど、「次の1冊」を選ぶのに迷うことがありませんか? ジャンルや作家名ではなく、自分の「読書の感性」から本を選んでみたら。 そんな発想から、このアンケートを作ってみました。 5つの問いに直感で答えるだけで、あなたの読書スタイルが浮…
この記事でわかること シドニーシェルダン全作を読んだ筆者が選ぶおすすめ7作 どの作品から読み始めればいいか 各作品のあらすじと読みどころ(ネタバレなし) もくじ シドニーシェルダンとはどんな作家か 1位:ゲームの達人 2位:明日があるなら 3位:明け…
「洋書に挑戦してみたい。でもどれから読めばいい?」 英語多読を始めて10年以上経ちます。最初は同じ悩みを持っていました。試しに買った洋書を開いたら知らない単語だらけで30ページで挫折、というのを何度繰り返したか。 そこで気づいたのが「最初から普…
この記事でわかること 「ホラー苦手」でも入れるキング作品/ジャンル別に正直に分類 状況別おすすめ1冊がわかる早見表 おすすめ7冊の選んだ理由と、見落としがちな5冊 洋書「キング作品」英語難易度一覧(TOEIC換算つき) 刊行順・ジャンル別・マルチバース…
この記事でわかること 2025年に読んだ128冊の中から、特に刺さった本を厳選紹介。 「砂糖の世界史」から「Uber革命」まで、当たり前の景色をひっくり返す教養本6冊。 ラノベ嫌いが「本好きの下剋上」に完全陥落し、英語版まで読み漁った経緯。 ニーチェ、蟹…
まずは作者から。フランツ・カフカってどんな人? 「変身」はどんな話? 超ざっくり解説(あらすじ) 考察①:なぜグレーゴルは「虫」になったのか?(労働と疎外) 考察②:「虫」=「障害者」という視点 考察③:変身の本当の恐怖は「家族の変化」——二重の変…
この記事でわかること TOEIC・英検レベルで引ける洋書おすすめ32選(EASY〜HARDの4段階) TOEIC360点から1年で870点になった筆者が実際に読んだ本だけを厳選 「日本語で知ってる作品を英語で読む」という最強の初心者戦略 「辞書を引く回数を最小化して最後…
「英語、全然わからん…」 高校3年の時点で英検3級がやっと取れるレベル。二次試験は中学生の子たちと並んで英語面接を待ちました。当時のSNSを見返すと、Be動詞すらちゃんと理解できていない投稿が残っていて、今でも顔から火が出そうです(笑)。 帰国子女…